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2019.07.03 UPDATE
RYUTOPIA MAGAZINE vol.57「Noismのカタチ」

りゅーとぴあの季刊広報誌「RYUTOPIA MAGAZINE」の連載コラム「Noismのカタチ」
毎回、Noismにまつわる様々なキーワードをピックアップし、そこに秘められた想いや独自の哲学を紐解くシリーズです。

 

今回のテーマは「音楽」。古今東西のあらゆる舞踊に寄り添い、舞台の決め手となる要素をして音楽はそこに在り続けてきました。
「音楽をメロディとして捉えるのではなく、テンポや間、呼吸を掴むこと。音楽が創り出す場の空気を読み、その脈動に乗ることが大切」と語る、金森穣の音楽哲学、そして楽曲から大きなインスピレーションを経て、Noism15周年作品として新たに創作する『Fratres Ⅰ』についても語っています。

 

▼ウェブ版でもご覧いただけます。掲載ページはこちら
2019 Summer vol.57(PDF:27MB)
https://www.ryutopia.or.jp/file/mag_vol57.pdf

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