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Noism1
2017.05.26 UPDATE
Noism1
『NINA−物質化する生け贄』
新潟公演

そこにいるだけで凄まじいエネルギーを放ち、
目を離すことができない身体を見たことがあるだろうか
8か国18都市で上演を重ねたNoismの代表作、衣裳も新たに9年ぶりの日本凱旋!
 

新潟インターナショナルダンスフェスティバル[NIDF2017]参加作品
Noism1『NINA−物質化する生け贄』新潟公演
 

演出振付:金森穣
音楽:トン・タッ・アン
衣裳:廣川玉枝(SOMA DESIGN
椅子:須長檀
オリジナル照明デザイン:金森穣、森島都絵
リハーサルディレクター:井関佐和子
出演:Noism1=中川賢、池ヶ谷奏、吉﨑裕哉、浅海侑加、チャン・シャンユー、坂田尚也、
井本星那、鳥羽絢美*、西岡ひなの*、山田勇気(特別出演)
*=準メンバー
 

「NINA-物質化する生け贄」特設ページ▸ http://noism.jp/nina_2017/

 

★「NINA」PR冊子
再演の見どころポイントや、金森穣と本作のリハーサルディレクターの井関佐和子のインタビューを掲載。
▼こちらからご覧いただけます
①見どころポイント
②金森&井関インタビュー

 

 
【同時上演】
「NINA」本編の前に金森穣演出振付による井関佐和子のソロ作品を上演します。
—————–
『The Dream of the Swan』(新作)
演出振付:金森穣
音楽:トン・タッ・アン
美術:須長檀
出演:井関佐和子
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※『NINA』埼玉公演での上演は未定です。
※上演時間約15分

 

日時
2017年
12.15(金)19:00
12.16(土)17:00
12.17(日)15:00
※全3回
※15・16日終演後アフタートークあり。17日終演後NIDF2017国際シンポジウム「アジアにおける劇場文化の未来」を開催。
 

※チラシのダウンロードはこちら

 

会場
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館〈劇場〉
 

入場料
一般 S席 4,000円、A席 3,000円
U25 S席 3,200円、A席 2,400円(全席指定)
※U25=25歳以下対象・入場時要身分証。N-PACmate等他の割引と併用可能。
*NIDF2017セット券あり
 
★『NINA』限定企画スペシャルプレゼントキャンペーン開催!
本公演のチケットをりゅーとぴあ(窓口・電話・オンライン)にて
2枚以上ご購入の方先着200名様限定で、出演メンバーの直筆メッセージ入りポストカードをプレゼント!
詳細はこちら

 

チケット
10.15(日)一般発売
10.13(金)N-PAC mate(りゅーとぴあ友の会)先行発売
7.27(木)NIDF2017セット券 一般発売
7.26(水)NIDF2017セット券 N-PAC mate先行発売
 
▼セット券の詳細・取扱いはNIDF2017ウェブサイトをご確認ください
NIDF2017ウェブサイト http://artscouncil-niigata.jp/nidf/

 
取扱い
▸りゅーとぴあ(窓口・電話・オンライン)
チケット専用ダイヤル 025-224-5521(11:00-19:00、休館日除く)
オンライン・チケット http://www.ticket.ne.jp/ryutopiaticket/
▸イープラス http://eplus.jp/(PC・MB共通)

 
*未就学児の入場はご遠慮いただいております。
*開演時間を過ぎますと、しばらくの間ご入場いただけない場合や、ご自席に着席いただけない場合がございます。予めご承知ください。

 
【会場へのアクセス】
〒951-8132 新潟市中央区一番堀通町3-2 Tel: 025-224-7000(事業企画部)

電車■JR越後線白山駅より徒歩15分
車■新潟駅万代口より15分、関越自動車道/磐越自動車道新潟中央I.C.より20分
バス■新潟駅万代口より15~20分、萬代橋ライン(BRT)青山方面行「市役所前」下車徒歩5分
バス時刻・運賃検索(新潟交通サイト)
※りゅーとぴあには専用の駐車場がありません。なるべく公共交通機関をご利用ください。
りゅーとぴあ劇場アクセスページ
 

【鑑賞サポートサービス】
託児サービス(有料、定員制、2週間前までに申込み)のご予約、車イスでのご来場の方は、
事前にりゅーとぴあチケット専用ダイヤル(025-224-5521)までご連絡ください。
鑑賞サポートサービス
 

主催:公益財団法人新潟市芸術文化振興財団
製作:りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館
平成29年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業
 

■埼玉公演
2018.2.17(土)- 18(日)
彩の国さいたま芸術劇場〈大ホール〉
▸公演情報はこちら http://noism.jp/npe/n1_nina2017_saitama/

 


2008年より photo:Kishin Shinoyama
 

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