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photo: Ryu Endo
Noism0+Noism1『私は海をだきしめていたい』/改訂版『春の祭典』
2026/6/27(土)・28(日)・7/4(土)・5(日)
りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館〈劇場〉
2026/7/25(土)・26(日)
彩の国さいたま芸術劇場〈大ホール〉

市民のためのオープンクラス
2026.4→08

会場:りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館〈スタジオB〉

photo: Shoko Matsuhashi
20周年記念公演『Amomentof』(2024)映像全編公開
『Amomentof』の映像を全編Youtubeで公開中!下記公演詳細からご視聴ください。
※著作権の関係で全編無音配信です。

photo: Kishin Shinoyama
『The Dream of the Swan』(2017)映像全編公開
演出振付:金森穣 音楽:トン・タッ・アン 出演:井関佐和子『The Dream of the Swan』をYouTubeにて、全編公開!
下記公演詳細からご視聴ください。

photo: Kishin Shinoyama
Noism×鼓童『鬼』初演(2022)映像全編公開
初演時(2022)の映像をYoutubeで公開中!下記公演詳細からご視聴ください。

【Noism初、映像作品!】
映像舞踊『BOLERO 2020』

Youtubeにて公開中!
下記リンクからご視聴いただけます。

20周年記念冊子販売中
Noismメンバー・スタッフの手により、完成された20周年記念冊子をインターネット販売しています。


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Noismについて りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館を拠点に活動する、日本初の公共劇場専属舞踊団。芸術監督は金森穣。プロフェッショナル選抜メンバーによるNoism0(ノイズムゼロ)、プロフェッショナルカンパニーNoism1(ノイズムワン)、研修生カンパニーNoism2(ノイズムツー)の3つの集団があり、2004年の設立以来、国内・世界各地からオーディションで選ばれた舞踊家が新潟に移住し、年間を通して活動している。りゅーとぴあで創作した作品を国内外で上演するほか、ワークショップやイベント出演等、地元新潟に根差した活動も続けている。Noismの由来は、「no-ism=無主義」。特定の主義を持たず、歴史上蓄積されてきた様々な身体知を用いて、あらゆるismを再検証することで、今この時代に有用な新しい形に置き換え、現代人としての身体表現を後世に伝えていこうとしている。
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